気の向くままに

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旅の記録(🇦🇺🇺🇸🇬🇺🇹🇭🇹🇼🇱🇦🇻🇳🇰🇭🇰🇷🇭🇷🇧🇦🇩🇪🇨🇿🇦🇹🇸🇰🇸🇮🇲🇾🇮🇳🇨🇳)と好きなこと

初のsleepingbusでルアンパバーンへ

 

昼前に起きて、

ルアンパバーン行きのバスチケットを宿にて手配し、遅めのチェックアウト

ビエンチャンは何もなさ過ぎて、1日で去ります。

 

 

 

市内散策

日本のTVでも紹介されたことがあるというカオピヤック(米粉でできたうどんのようなもの)のお店に行ってみる。

お店の名前は「delicious noodle」

優しいシンプルな味付けだけど、本当に美味しい。麺がモチモチ。

お値段は18,000キープ(約240円)

(ラオスの通貨桁大きすぎ)

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ワットシーサケート
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scandinavian bakeryにてレモネードとドーナツ

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公園で昼寝
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joma bakery
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お手洗いに清掃チェック表があって、まさかラオスにあるなんてとビックリした

意外とちゃんとしてるんだね
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日本食のお店があって気になって入ってみたんだけど、

お客さん誰もいないし、店員のヤル気を感じられなかった。
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いざルアンパバーン

バスターミナルまでは乗合ワゴンが宿に迎えに来てくれるんだけど、

まあ予想通り遅れて来た。数十分も。さすがに焦る。

このワゴンで韓国人3人組と少し仲良くなり、サッカーとか芸能の話で盛り上がった。皆24歳とかだったけど仲良くしてくれて本当にありがたい。

 

こちらのバスに乗ります。

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すごく楽しみにしてた東南アジアのsleepingbus

何が楽しみかって、、
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1人1人のシートがベッドみたいになってて、こんな感じで足を伸ばせる。

もう快適すぎて、日本の夜行バスなんかより全然いい。

路面コンディションは良くないんだけども。
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ただここで問題発生。この写真を撮って出発を待っていたら、あとから乗ってきた別のツーリストに「ここ僕の席なんだけど」と言われ、お互いのチケットを確認すると、2人とも同じ番号。なぜだ?と暫く固まっていると後ろの女性に「あなたのバスはあっちじゃない?」と言われた。なんだよ、ほぼ同時刻にルアンパバーン行きの別の便があるのかい。しかもそのバスを見てみると今にも出発しそうな雰囲気。めっちゃ急いでこのバスを降り、下に入れてもらったバッグを出してもらってなんとか正しい方に乗れた。本当危なかった。